知育

3才からできるカードゲーム【キンダーメモリーはイラストだけの神経衰弱】

2020年1月18日

家族でトランプをやろうと思っても、小さい子には難しいですね。キンダーメモリー(神経衰弱)は、イラストだけの神経衰弱なので小さい子供から楽しめます。

・キンダーメモリーは、イラストだけの神経衰弱です。
・最初は少ない枚数で始めてみましょう。

知育玩具で遊ばせたい

知育玩具は、知能の発達に役立つおもちゃのことです。Wikipediaによると以下の通りです。

知育玩具(ちいくがんぐ)は、幼児児童が知能的発達を促進する玩具、または幼児や児童の学習の助けになる玩具の事である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

子供と遊ぶなら知育玩具がいいですよね。遊びながらいろんなことを学ばせたいです。

キンダーメモリー神経衰弱は、イラストだけのカードで神経衰弱ができます。大人も十分楽しめますよ。

 

イラストだけの神経衰弱です

カードゲームは頭を使うので、子供と一緒にやりたいですよね。カードゲームといえばトランプやUNOですね。でも、小学生くらいにならないと難しいです。

「イラストだけのカードゲームで神経衰弱ができたら良さそう」と思いネットで探したら、願ったり叶ったりのカードゲームがありました。それが、キンダーメモリー(神経衰弱)です。

イラストの内容は、「果物」「乗り物」「生き物」などの33種類です。合計66枚のカードで神経衰弱ができます。トランプだと子供には退屈ですが、キンダーメモリー(神経衰弱)だと飽きずに楽しめます。

 

3才くらいからできます

キンダーメモリー(神経衰弱)は、ゲーム自体は神経衰弱なので大人も楽しめます。家族みんなが楽しめるのでおすすめです。

小さい子供でも、3才くらいから遊べます。少ない枚数から始めて、徐々に枚数を増やしていきましょう。最初は6枚くらいから始める良いかもしれないですね。

 

まとめ

知育玩具は、知能の発達に役立つおもちゃです。

キンダーメモリー(神経衰弱)は、イラストだけの神経衰弱です。

最初は少ない枚数で始めてみましょう。

 

*医薬品の使用に当たっては、担当の医師、薬剤師等の指示に従って下さい。

よく読まれている記事

1

  コロナウイルスの感染予防には、手洗いや、手洗い後のアルコール消毒が有効です。テーブルや食器、ドアノブや便器などの消毒には次亜塩素酸ナトリウムが有効です。流行期には特に消毒をして感染を予防 ...

2

新型コロナウイルスが広がっていますが、”正しく怖れる”ことが大切と言われています。マスクの買い占めをしたりしてパニックに陥らないようにしたいですね。マスクやアルコール消毒に注意が行きがちですが、こまめ ...

3

「病院に行ったけど薬をもらうのを忘れた」 そんな経験はありますか?薬をもらい忘れて連休に入ってしまうと薬局を探すのにも一苦労です。そんな時、処方箋のネット予約が便利です。   EPARKくす ...

4

使い分けの方法は決まっていません。 整腸剤には、主に4種類の善玉菌が使われます。 それぞれの特性を生かしたさまざまな組み合わせがあります。 整腸剤は腸に善玉菌を送り込むことで腸内細菌のバランスを整える ...

5

症状に応じて使い分けましょう。 抗ヒスタミン薬 抗ヒスタミン薬の飲み薬には、たくさんの種類があります。大きく分けて2つ―第一抗ヒスタミン薬と第二世代抗ヒスタミン薬があります。 第一世代抗ヒスタミン薬 ...

6

人に聞きにくい体の悩みを抱えたことはありませんか。 このサイトでは、人に聞きにくい薬の疑問を薬剤師の視点で薬の解説をしています。 この記事では、膣カンジダの原因と薬についてまとめています。 わかりやす ...

-知育

Copyright© わかりやすい薬の解説 , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.